ストレスフリーなママになろう!

夫と娘と毎日のんびりと過ごす主婦です。育児や仕事、日常生活においてポジティブな考え方などを提案していくブログです。

子どもの夜泣きに悩んでいる人へのアドバイス

こんにちは、りっちです。

最近、娘が体調を崩し、夜中に何度も起きる時がありました。そんな時、夜泣きをした時期を思い出します。

子どもが低月齢の時は夜中も頻回に起きて、授乳をしますが、ある程度の月齢になると夜まとめて寝てくれるようになりますよね。

しかし1歳半前後になると夜泣きをするようになります。うちの子の場合もそうでしたが、この位の年齢の時に多いようです。現在は一晩中寝てくれるようになりましたが、夜泣きがひどかった時期もありました。

 

その経験から夜泣きに悩んでいる方へのアドバアイスをお話します!

 

 

子どもの夜泣き

夜泣きがひどくて、困っているお母さんやお父さんは多いんじゃないでしょうか?私もそうで、はじめは何が原因なんだろう?と悩んだりもしました。

 

生活リズムの乱れとか、昼寝の長さとか、日中の活動量が少ないとか、様々なことが原因として挙げられると言われていますが、それを改善してみても夜泣きが治らない場合もあります。 

 

悩み過ぎは良くない

そんな時は、どうして?と悩みすぎるのではなく、ある程度はしょうがないと考えたほうがいいのかなと、私の経験上そう思いました。

夜泣きが続くとお母さんは眠れなくて大変な思いをすると思いますが、それに付き合うしかないんですよね。原因は何?どうしたら治るの?と考えすぎることでストレスになっている人は、しょうがないから付き合うしかないんだと考えることで少し気が楽になると思います。実際私がそうでした。

 

夜泣きはいつかは終わる

夜泣きはいつかは終わるものです。

子どもの夜泣きは何年も続くものではなく、いつかは終わるので、もし悩んでるお母さんがいたら、しょうがないことだと割り切って、一度とことん付き合ってみてはいかがでしょうか?少しは気が楽になるかもしれません。

 

”しょうがない”と思うことも必要

子どもが小さい時って、悩むことも多いですが、出来ることをやっても改善しないものはしょうがないと思って付き合っていくしかないんだな、と私は思っています。

ストレスを抱えて悩んでばっかりいると毎日楽しくないですよね?少し考え方を変えて、少しでもストレスを減らせれば、毎日楽しく子どもと過ごせると思います!

 

それでは、また!